2018年06月27日

地震ね。

今頃ですが、こないだはまあ揺れましたな。
おもむろにあの阪神大震災が脳裏をよぎり、とても怖かったわ。
どこまで揺れるのかと。
ま、幸いここらはたいしたことなく、シーリングライトのカバーが落ちて割れたくらいかな。
去年買ったとこのまだ新しくキレイな汚れてないシーリングライトね。
ま、取り付けが甘かったと自分を恨むしかないけど。
ちぇ。ちぇ、ちぇ。

当日は電車が結局動かず会社はお休みしました。
おいら(総務)が行っても新聞発行業務には奥ゆかしいレスラーのマスカラくらい役に立たない。


予期せぬ休み、だけど、
ダルさ倍増〜〜〜〜〜〜
眠さ倍増〜〜〜〜〜〜〜
何にもしたくない〜〜〜〜〜〜〜〜〜
な1日でした。



posted by 桂 at 13:14| 日記

2018年06月07日

水溜まり。

なかなか前に進めない。
アミノエール飲んでも進めなかった。
筋肉の問題じゃないのかもしれない。
水溜まりを飛び越えて、飛び越えたつもりがベチャッて飛沫もけだるく着水してたなんて。

まったく気合いのムダ使いだ。


飛び越えられないのなら、そっと足をひたしながら進むべし。


だな。
posted by 桂 at 17:46| 日記

2018年05月31日

雨の日の憂鬱。

めちゃ雨…………………

なんか切ない…………………………
みんな、こんなあたしでごめんね。
いっぱい傷つけて、いっぱい思いの丈をぶつけて、自分本意で、誰も悪くないのにね。

命を簡単に奪って。
ごめんなさい。

昨日の部屋でくつろいでた一匹の蚊を殺してしまった。
血が出た……………………

ってそれ誰の血やねん(ノ-_-)ノ~┻━┻
posted by 桂 at 12:37| 日記

2018年05月30日

辻井くん。

ちょっと前になるが、辻井くんの演奏会に行ってきたのだ。
辻井くんの演奏曲はラフマニノフのパガニーニの主題ラプソディとチャイコフスキー。
そうよ、なんと2曲も続けて弾いてくれるなんて、これは行かざるを得ない。

中でもこのラフマニノフのラプソディは二番と同様に心を震わせる美しく切ない旋律がたまらなくて、子供のころから激しく身悶えしながら聞きまくってた曲。

おいらが、あの世に行く際には高らかに流して欲しい曲なのだ。

ちなみに母はベートーベンの皇帝らしい。


辻井くんは、言葉を繰り出すように丁寧に音楽を届けてくれて、おおらかに伝えたい思いが瑞々しく送られてきた。
まったくミスタッチもない。
視覚に頼らない感覚が神々しく生きているからだ。

ミスタッチの際の、まるで雷が突然落ちた級に、突如現実に引き戻される感じや、何だか聞いてはいけないものを聞いてしまったっていう気まずい感じがないってことはずっと安心して陶酔しまくれるってことだ。

ま、あまりにもって感じのアチャアミス以外は、人間ドラマ的にアリなのでいいっちゃいいのだけど。

秋のアシュケナージとの共演、これまたラフマニノフその上、二番という脳ミソの細胞がはしゃぐ飛び出す演目。
行きて〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜o(T□T)o
行きて〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜o(T□T)o

アシュケナージも久々だあ!



けど、高いのよね(T^T)
posted by 桂 at 13:17| 日記

2018年04月22日

動物の存在が宝すぎてつらい。

神戸動物王国に行ってきた〜〜〜
すっげ、楽しかった〜〜〜〜〜〜〜( ;∀;)
胸がバクついてつらいほどここに住みたい(-_-;)・・・・・・・・・・・
一歩目に飛び込んできたワンニャンタッチゾーン、そこは手の届かない長蛇の列の人気のモフモフ園;
代わりにウサギサンコーナーで癒しの手触りをむさぼるように必死に満喫。
うさぎさんたち、迷惑かけたね;
湿地帯では座長のハシビロコウ氏が、ちょび冠毛を神々しく風にそよがして睨んでいたよ。
そしてオキャンなペリカンズがかしましく乱舞しながら強気のコントで客を沸かせてたんだ。
キミタチたまらん・・・・・・・・・・
たまに小競り合いとかしてて、ほんま異種混合って目にも心にもパラダイスやなあ。
さらにはカピバラくんや、カワウソくん、レッサーくんにプレーリーくん、まだまだいっぱいの地球のお宝たち。
みんな最高〜〜〜〜〜〜〜大好きやで(;O;)
きりんさんやぞうさんはいないけど、満たされたわ〜〜〜;

いや、このあとの店の予約時間が、無慈悲にもせまってきてて、
アルパカさんコーナーに行けなかったこと、
ワンニャンタッチゾーンに一歩も踏み入れられなかったこと、
ワオワオトークが見れなかったこと、
かなり激しく心残りだったわ;

はい、このあとの店とは間違いなく飲み屋ですけどね。
言うまでもなく、酒も目いっぱい満喫した充実しまくった一日でありました。
posted by 桂 at 00:00| 日記